Customer Service | カスタマーサービス

お問い合わせの前にご確認ください

空気バルブがはいらない、しまらない、押込めない
バルブは欧州規格適合品で、安全の為に最適な仕様である固いものを使用しています。
お子様やきょうだいのお子様が誤ってバルブを開かないように配慮され、大人の力でようやく入ります。
①水を少しつけて栓をしめてください。
②特に気温が下がるとバルブが固くなります。バルブ周辺を含めてお湯に数分つけてからお試しください。
③うきわに空気がはいりすぎていませんか?適切な空気量はうきわ周囲にしわが残るくらいです。
バルブからの空気漏れ、一晩たつとしぼんでしまう
バルブは栓と弁の二重構造になっていますが、弁は空気の急激な漏れを防ぐ補助弁で空気を完全にとめるものではありません。またポンプの使用により弁は閉じにくくなります。栓はしっかり差し込んであるかお確かめください。数時間以上かけてゆるやかに空気が抜けることがありますのでご使用の前には必ず毎回空気量を確認してからご使用ください。
鈴が動かない
上下二重構造のうきわのうち、どちらか一方しか空気をいれていない場合にこのような問い合わせがあります。表裏二つのバルブから空気をいれてください。
うきわ表面の静電気による空気の流れについて
うきわに顔を近づけると静電気が原因で空気の流れを感じることがあります。念のため、水の中にうきわをつけてどこの穴があいているかお確かめください。
うきわ開口部から顎(あご)が抜けおちる場合
必ずベルトクリップが背中にくるようにお使いください。それでも抜け落ちる場合はお子様のお顔が小さい、あごが小さい場合ですので抜け落ちないよう成長されるまでご使用を控えてください。
入れる空気量について
空気の入れ過ぎは内部破裂の原因となります。ハンドポンプを使用すると空気を入れやすい反面、必要以上に入れ過ぎるケースがあります。空気の入れすぎは内部の部分破損やつなぎ目破損につながります。パンパンになった状態でねじったり、広げたり、と水中で使用すると負荷がかかりすぎて破損しますのでご注意ください。
以下の項目に該当する場合は保証の対象外となり、ご対応いたしかねますのでご注意ください。

使用条件、環境を著しく逸脱した状態でご使用になられた上での破損・不具合。
お取扱い上の不注意、誤った使用方法による破損・不具合。
正規販売店以外からのご購入の場合はお求め先に直接お問い合わせください。スイマーバでは正規店でのご購入かどうかを厳しく管理しております。日本正規品でない場合は対応しかねます。

⚠️注意

日本語公式ガイドには事故を防ぐ為に重要な警告・注意事項の記載があります。正しい使用方法を理解して使わないと重大な事故につながる恐れがあります。
並行輸入品や中古品と偽り、コピー模倣品を違法に販売する業者が確認されています。
お客様のご都合による返品・交換はお受けできません。
オークションなどでの入手した中古品(譲渡品)のご使用はおやめください。個人のご使用後の劣化(目にみえない・気がつかない)の恐れがあります。

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